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自己宣言型ISOは費用がかからず有効です 〜効果のでる内部監査を代行します〜
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自己宣言マーク
自己宣言型ISOとは?
ISOの国際規格では、自己宣言によるマネジメントシステムの運用が認められています。

自己宣言とは、国際規格にもとづくルールをみずから構築し、ルールに示された内容を確実に実行している事実をみずから宣言するスタイルです。
これを取り入れた自己宣言型ISOには、第三者認証はありませんが、ルールにそったシステムの適切な運用によりISOとまったく同じ効果や結果、環境対応、企業の体質改善が実現できます。
第三者認証を必要とせず、マネジメントシステムを有効に活用しながら、ISOと同等の効果や結果を引き出す自己宣言型ISOは、本来のISOの最も合理的な姿といえます。

<自己宣言型ISO>
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事業内容
 
1 セミナー事業
・基礎セミナーから内部監査員の養成、ブラッシュアップセミナーを準備
・環境経営や商品開発、経営改善等多様なセミナーを準備
・企業での実施(費用は相談;5万円〜)や公開セミナー(1人5千円)まで多様なニーズに対応
2 コンサル事業
・ISO9001、ISO14001、ISO27001の構築、見直し、スリム化をコンサル及び指導
・ISOの有効な運用として効果のでる目的・目標の設定を指導
・リスク回避、経営改善、技術開発のコンサル、具体化を指導
・安い費用(1日7万円)で効果をあげる
3 内部監査代行事業
・既存のマニュアル及び運用に対する定期内部監査を代行
・原則2人の有資格者が主体的に内部監査を行い、問題点の指摘と有効なシステムづくりを指導
・安い費用(1回10万円)で効率があがる
・第三者の目で有効なチェック
・内部監査員の負担の軽減、効率の向上                 >>>詳細はこちら
4 自己宣言型ISOの認定事業
・自己宣言型ISOの構築、運用の基礎研修(3時間/5万円)
・自己宣言型の手続き、誓約等
・自己宣言型の内部監査(2回/約20万円)
・自己宣言型の認定証授与
・自己宣言型認定維持の内部監査(毎年1回/約10万円)
事業実績
年度
支援実績
地域
備考
2004年

2006年
2007年
2009年
・ISO14001認証前内部監査実施
・ISO9001自己宣言型内部監査実施
・大阪産業大学OHS支援事業1
・大阪産業大学OHS支援事業2
・ISO14001自己宣言型認定
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